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07/27更新
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英語を学んだアナタだからできる!インターンシップでGROBALキャリアUP!
  | 一見「自分には無縁だな・・・」と思えそうなキャリアですが、キャリアプランやスキルを見直すと案外有力な候補になる可能性があります。不況の波で就職難を問われる中、身につけたスキルや資格を就活・キャリアUPに上手く取り込んでいくのはとても重要なこと。その活躍舞台を、日本だけで終わらせてしまうのって、ちょっともったいなくないですか? 海外が身近になった近年、渡航目的は観光旅行だけではなく生活拠点やキャリアアップの舞台として実生活に密着してきました。また日本国内においてもあらゆる面で海外を感じることができます。 例えば外資系企業と日本企業。この違いは日本にいながらにして海外を体感できる一つです。 この二つの違いを一言で表すと“個人プレーの外資系企業、フォローのある日本企業”。 個人プレーの外資系企業ではいかに自ら率先し、他とのコミュニケーションをうまくはかり、業務を行っていくかが大きく問われます。この感覚は外資系・日本企業ともに通用できますが、残念ながら日本企業の“フォローのある”感覚は外資ではほぼ通用しません。また日本独自のマナーやルール。これもまた意外と特殊なことが多く、外国人にとってはチンプンカンプン???ということがたくさんあります。 |
| 語学力をしっかり身につけ“日本”という枠を飛び出すということは、英語で物事をこなすというだけでなく、人種や国境を越えたコミュニケーション力で進行していく場合がほとんど。日本ではなかなか得ることのない率先力や価値観を広げることができます。活躍舞台をどんどん広げ、それに比例するかのように自己のモチベーションもUP!もし「ようやく英語がみについてきたかな・・・」と実感しつつあるなら、自分の実力をさっそく実践してみては!? | 
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 | たのまなでは当店で学んで身につけていただいた英語力を、その後もスムーズに社会に活かせるよう、様々なシチュエーションを検討しました。中でも“インターンシップ”という英語研修のプログラムに着目! 海外経験と社会経験、語学力とコミュニケーション力、それぞれを持ち合わせたインターンシップは、学生問わず、キャリア・スキルアップを目指す方にとってぜひおすすめしたいプログラムです。 |
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 | | インターンシップ | 日本人が行う海外でのインターンシップ体験は、外資系企業や海外就職を目指す学生、 自分のキャリアアップを考えている社会人にとっては非常に有効な手段。実務経験もさることながら、人脈を広げられるという点は高いメリットといえるでしょう。インターンから正規採用というケースも多く見られます。 | | 正社員 | 日本国内と同じように、社員として働くポジション。ただし、正社員といっても、現地の条件で採用される「現地採用」と、日本の条件で採用される「海外駐在」の2種類があります。比較的高い語学力が求められます。 | | ワーキングホリデー | ワーキングホリデーとは、その名の通り海外で働きながら休暇を過ごせる制度です。 日本で言う「アルバイト」をしながら、語学学校での勉強と同時に行うことができます。 | プラクティカル トレーニング | アメリカの大学の履修をした学生、9ヶ月以上の履修を終えたフルタイムの学生が実務研修として働くことができるシステム。あくまでも実務研修なので自分の専攻と仕事が関連している必要があります。 | | 派遣社員 | 日本の派遣のシステムを海外でも実施するパターンです。派遣会社に登録を行うと企業を紹介してもらうことができますが、ほとんどの場合、ビザ取得者を条件としています。 | | ボランティア | 気軽なものから本格的に途上国で活動するようなシビアなものまで様々です。 無報酬の場合がほとんどのため(一部有償もあり)、金銭的に余裕がないと難しいでしょう。 | | 国際公務員 | 日本の政府に勤めるのを「国家公務員」といいますが、国連などの国際機関に勤める人たちを「国際公務員」と呼びます。修士以上の学歴と、高い語学力が求められます。 | | 起業 | 仕事を作りだしてしまうというのもひとつの手段。ですが、日本でも会社を興して仕事を作りだすというのはそう簡単なことではありません。その国の事情や経済面などよくよく検討してから始めるのが得策です。 |
  | | インターンシップでよく見受けられるのが「TOEIC500点以上!」、「現地(アメリカ)でいきなり語学力テストを実施!」といった語学力を重視するインターンシップが多く見受けられます。JTB地球倶楽部のインターンシップではTOEIC450点からでも参加が可能!もちろん事前に個人の語学力レベルをカウンセリングし、個々のスキルに見合った研修先をアレンジしてくれます。 |  |
 | 通常インターンシップというと長期間(約半年)でのプログラムが多く、大半の社会人にとっては時間のやりくりが大変!ですが、JTB地球倶楽部インターンシップでは『企業体験プログラム』で最短2週間、 『アシスタントティーチャープログラム』で最短2週間のプログラム。これなら大型連休や年末年始・お盆休み等をうまく利用して参加もより可能になりました! |  |
 | 24年のキャリアをもつベテランの語学研修・留学専門会社『JTB地球倶楽部』。またアメリカでプログラム運営を行うインターンシップ専門の運営会社LCE(ライトハウス・キャリアエンカレッジ)。 この2社が日本とアメリカ、それぞれの強力な実績とキャリアでバックアップしてくれ、安心安全のインターンシップを手配してくれます。 |  |
  

 | | 4週間 | 403,000円 | 10週間 | 617,000円 | | 6週間 | 474,000円 | 12週間 | 687,000円 | | 8週間 | 545,000円 | | |
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 | | 2週間 | 308,000円 | 8週間 | 466,000円 | | 4週間 | 353,000円 | 10週間 | 536,000円 | | 6週間 | 397,000円 | 12週間 | 676,000円 |
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 | | 2週間 | 308,000円 | 8週間 | 466,000円 | | 4週間 | 353,000円 | 10週間 | 536,000円 | | 6週間 | 397,000円 | 12週間 | 676,000円 |
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お申し込みから出発まで JTB地球倶楽部にて出発までの細かい申請や渡航準備をサポートいたします。 ●語学レベルの無料カウンセリング ●航空券の準備 ●海外旅行傷害保険 滞在先・研修先 L.Aサウスベイ地区・トーランス市 ロサンゼルス中心から南へ約30kmのサウスベイに位置し、人口約15万人(人口の約10%が日系人) トヨタやホンダの大企業をはじめ日系企業も数多く進出しており、アメリカ国内でも「ロングステイしたい町」として人気の高い町です。車で約30分北上すれば、ハリウッドや美しいサンタモニカの街、ベニスビーチ、世界最大級のヨットハーバーマリナデルレイ、南下すればロングビーチとウエストコース気分を満喫できるエリアです。 滞在方法はホームステイ。一般家庭に滞在して生のアメリカンライフを感じてください。 現地サポート LCEはロサンゼルスに在住する日本人向け情報誌「Lighthouse」誌発行企業のグループ会社!地元密着のネットワークを活かし、研修プログラムを作成。現地サポートの基本は、 | ● 生活情報に詳しいこと | ● 日本の日用品や本が買えるマーケットや書店の情報 | | ● スポーツ観戦やレジャー情報 | ● 病気やケガをしたとき日本語の通じる病院 |
 など、数・質ともに揃ったスタッフがあなたをサポートします!
| ● 到着日・帰国日の空港への送迎 | | ● 到着日の生活オリエンテーション | | ● 電話での定期連絡 | | ● 日本語ホットライン | | ● 現地生活情報資料配布(lighthouse誌、生活ハンドブック、滞在先周辺マップ・バス路線マップetc.) |
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  | Q:英語に自身がありませんが、インターンに参加できますか? A: インターン先の企業は、基本的には日系企業です。社内の公用語は日本語が使われるケースがほとんど。ただし研修先企業の取引先や職種によっては英語が必要になる場合もあります。研修先企業はそれぞれの英語力を考慮して選定しています。アシスタント教員は最低限の英語力が必要になりますが、一番大切なのは人と交流したい、学びたいという熱意です。 Q:現地サポートはどの様なものですか? A:まずは到着日のオリエンテーションにて皆様の不安や質問にお答え致しますし、生活に役立つ情報誌や生活ハンドブックもお渡ししています。 また、定期的な連絡や電話での生活・進路相談にて日本人カウンセラーが皆様をバックアップしております。 Q:ホームステイ先は選べますか? A:ホームステイは全く違う生活習慣・文化・言語の家庭に入り、お互いを理解し学びあうものです。ホストファミリーの数だけ「家族のカタチ」があります。共働きの夫婦、リタイヤした夫婦、子供いる場合やそうでない場合、あるいは人種、宗教についてもさまざまです。これらを理由にしたホストファミリーの変更は認めていません。滞在過程を構成する一員として生活し相互理解を深めてください。  Q:週末は遊べますか? A:もちろん可能。研修時間は基本的に月〜金曜日、朝9時ごろ〜17時ごろまでの間です。休日はトーランス市内や、足を伸ばして西海岸観光スポットなどに出かけてみてください。LCE現地オフィスでは観光相談にものっています。またせっかくホームステイしているのですから、ホストファミリーとの交流を深めてみるのもひとつです。ホストによっては週末みんなで出かけることも多いようです。機会があれば積極的に参加してみてください。 Q:普段の業務はどの様なものですか? A:お客様へのダイレクトメールの作成やクルーズ会社ホームページの和訳等です。 (※旅行代理店にてインターンシップをされた方の一例です) Q:研修を終えてどの様に感じられましたか? A:短期間のインターンシップですので雑用も多いのですが、初心を忘れず前向きに一 つ一つの業務に取り組めば色々な事を吸収出来ると思います。 |
 | LCEはロサンゼルスで日本語情報誌を発行する『ライトハウス』を母体に、その情報・ネットワークを活かした国際教育プログラムを企画・運営しています。 多くの人種・言語・文化がクロスする国際都市ロサンゼルスで、実際に暮らし、学び、人と出会う。 それは既成概念から自己を解放することであり、広い視野と強い意志を芽生えさせる機会となります。 同時に国籍・国境を越えたボーダーレスなコミュニケーション力をはぐくむ貴重な経験ともなるはずです。 あくまで私たちが提供する教育プログラムは、ひとつのきっかけに過ぎないのかもしれません。 それでも私たちは願っています。それを機に芽生えた「新たな自己」が、一人ひとりの「国際性」「職業観」を育て、自己の秘め持つ「未来への可能性」を拡げ、やがては「それぞれにふさわしいキャリア」を花開かせる日が来ることを・・・。 | |
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