ペット高齢化時代に突入!今注目の動物介護士を目指す

一昔前のペットの死因で一番多かったのは、フィラリアでした。しかし有効なワクチンの普及により、ペットが長生きするようになり現在は老齢犬が増加しています。それに伴い老犬のペットシッターのニーズも上昇しています。
ペットシッターの延長線には、動物介護があります。本講座は、一般社団法人日本ペット技能検定協会認定「小動物介護士」「小動物看護士」「ドッグシッター」の3つのライセンス取得し、ペットの実情に合せた介護サービスを提案、ペット介護のスペシャリストである動物介護士を目指します。
ペットの健康を守るための知識、動物看護を基本に犬の老化ポイントや、実際の現場で食餌・排泄の介助、飼い主と介護士との接し方まで網羅しています。
通信制でありながら、一般社団法人日本ペット技能検定協会の認定講座で、サポート体制も万全。通学コースと比べ不利な点は全くありません。 ペットビジネス全般に対応できる知識を身につけることで開業のチャンスも広がります。

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本講座は、一般社団法人 日本ペット技能検定協会認定講座です。規定の過程を全て修了すると、「小動物介護士」「小動物看護士」「ドッグシッター」の3つの資格が取得できます。 -


週3回1日2時間あれば、約4ヶ月で学べる内容になっています。動物看護学を基本とした動物介護、トレーニング学(しつけ)含む全3冊のテキストは900ページ以上!(※テキストは、専門学校でも採用されています。)その他、DVD資料全10巻と通学と比べ不利な点は全くありません。プロ必須の「技」と「知」の取得を目指せます。 -


希望者には、学校での実技実習ではなく、現役シッターさんとともに実際にお客様のご自宅を訪問する実技研修を受ける事ができます。本番の仕事と同等の内容で研修を受けられるので、即戦力としての実力を身につけることが可能になります。(※研修所:東京、神奈川、京都 、大阪) -


一般社団法人日本ペット技能検定協会主催による、ペットビジネスセミナーに参加する事ができます。(無料) 30年以上にわたるノウハウ、ペット業界の全貌を知る事で、今後の進路を決めていきます。個人的な開業相談も可能です(要予約)。また、全国のヒューマンアカデミー校舎で、面接や履歴書の書き方など就転職サポートもさせて頂きます。

※生体に関わる職種で開業をされる場合は、「動物取扱業」の登録申請が必要になります。詳しくはこちら
- 【ご注意】
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■分割払い例について
分割払い例は目安として「教育ローン」でのお支払いの場合を掲載しています。 クレジットカードでの分割のお支払い目安については、「お申し込み方法」をご確認ください。
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【1〜3ヶ月目】まずは、動物看護・介護学から学習
3冊あるテキストの中から動物看護・介護学、ペット社会学、トレーニング学の順に取り組みます。
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【4ヶ月目】添削課題に挑戦!
学んだ内容が理解できているか添削課題を解きます。※不合格の場合は、再提出できます。
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講座修了証、ライセンスの交付
全ての添削課題に合格すると修了証が発行されます。ライセンス申請を行うと正式に資格取得となります。※ライセンス申請料は各12,000円です。
開発部・総合指導センター
講師:深川太治 氏

[PROFILE]
総合指導センター 講座開発担当
ペットも高齢化社会に突入してきました。動物介護士は、まだまだ認知度が低いものの、確実にニーズは上昇しています。この時代のニーズに合わせて「動物介護士講座」は、2011年6月に新規開講しました。
実際の現場で必要となる介助技法はもとより、飼い主の心のケア(ペットロス)まで、深く学ぶ事ができまので、動物介護士としてトータルなサービスを行えるようなカリキュラムになっています。
「小動物介護士」は「動物看護士」ついで、これからのペットビジネスに従事する人、既にプロであり更に上を目指す人の可能性を無限大に拡大するペットビジネス従事者必携の資格です。
動物看護・介護学の知識は必ずあなたのペットビジネスのセンスや技術に輝きを増してくれるでしょう。
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| 主要教材内容紹介 |
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| カリキュラム |
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| 資格概要 |
当講座は、 【一般社団法人 日本ペット技能検定協会】認定の民間資格です。 ※ライセンス交付料は、各12,000円別途必要となります。 ● 小動物介護士
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